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2008/09/08 04:50 | Top
気付いたら一周年迎えてました。
AfterTwilightが出来て、早1年ですねー。
更新止まったり、色々してましたが\(^o^)/
にしても、凄まじく放置ブログです。
砂城SNS、Mixi、それとブログ・・・無理です、書けませんwwwww
メインがMixiになりつつある今日この頃。
Mixiに知牙さんを見つけました。
顔写真晒してたら、出会い厨が2人も釣れました。
何やってるんでしょうね、私。
ところで、昨日は友人と呑み会やりました。
題して、
『ドキッ!変態だらけの未成年飲酒会』
聞いた瞬間、全力で逃げたくなりました。
缶チューハイ1本飲んで、それからはジンジャーエールオンリー。
おかげで、大して酔う事もなかったです。
セクハラされかけたりしましたが、まぁ仕様ですよね。
こっちの更新頻度が減ると思いますが、ご容赦下さい。
2007/08/31 16:37 | 日記 | Comment(2) | Trackback(0) Top
Mixi始めました。
名前は「伊勢 神無」、HNは「Idea=Not=Wainary」ですー。
誰がやってるとか全然知らないので、マイミク飛ばしてくれると嬉しい。
あと、Mixiやりたいって人がいたら、私のMSNアドまでPCアド送ってくださいな。
コメントの「管理人にのみ公開」でもおkです。
更新メインがどっちになるか分からないけれど、適度にこっちも更新するつもり。
多分ねw
2007/08/25 16:07 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0) Top
塾が忙しくて忙しくて。
やっぱ受験生って大変だねー。
まぁ、昨日で講習会は終わったので、ちょっと一息。
昨日、英語の授業の時に某K高校の入試問題をやりました。
その中に出てきた問題を一つ。
■次のア〜エの文章を意味の通るように並べ替えなさい。
ア The young man stood up, took his coat and went to the door, but befote he left the house, he turned and said to Nancy, "It's not a man you are looking for. It is a television set."
イ Nancy answered, "No, I won't marry you. I want to marry a man that can play music, sing very well, tell interesting stories, and stop talking when I am tired of listening."
ウ Nancy was a very pretty girl, and her parents were rich. Quite a lot of the young men in the town wanted to marry her, but she did not loke any of them.
エ One evening, one of the young men that wanted to marry Nancy came to visit her. The man looked very good and he asked her to become his wife.
まぁ、答えは【ウ→エ→イ→ア】なんですけどね。
これの訳を見た時、不覚にも笑ってしまった私がいました。
以下、並び替えてからの訳。
ナンシーは大変美しい女の子で、両親は裕福でした。本当に沢山の町の若い男性は、ナンシーと結婚したいと思っていましたが、彼女は一人も好きではありませんでした。
ある夜、ナンシーと結婚したい一人の男性が彼女を訪ねました。その男性はとても好感を持てる人で、ナンシーに自分の妻になるように頼みました。
ナンシーは答えました。「いえ、結婚する気はありません。私は楽器が演奏できて、歌がとても上手で、おもしろいお話をしてくれる人、それに私が聞き疲れた時には話すのをやめてくれる人と結婚したいのです」
その若い男は立ち上がり、コートを持ってドアのところへ行きましたが、家を出る前に振り向き、ナンシーに言いました。
「君が求めているのは男ではない。テレビだ」
最後のオチが、なんとも……。
これがブラックジョークですかね?むしろアメリカンジョーク?
入試問題で笑わせて頂きました。幸せですね、私は。
暇潰しにやってる砂城では、1週間の巻き戻りで物凄い騒ぎになってます。
引退ラッシュ。
私は行くところがないので、此処でまったりしようと思います。
引退露店にwktkしてよう。うむ。
2007/08/23 10:55 | 日記 | Comment(1) | Trackback(0) Top
現時点での今日一日の訪問者数122人っておかしいだろ……。
今日は琴葉家族・悠波家族・イデア家族合同のバーベキューでした。
驚いたのは悠波の姿。
流石水泳部、腹筋割れてるし日に焼けて真っ黒。
あまり男自体見ないので、若干惚れ惚れしてました。(ぁまぁ、埋めたりして遊んだけどね!
まぁテント飛んだり色々しました。
水嫌いなのに海に連れて行かれたりね。
日焼けもしました。
青白いから、もっと焼けるべきなのかも。
一度各自家でシャワー浴びてから、琴葉とその妹、悠波とその妹、それと私でカラオケへ。
最近は家出対策でしょうか、18歳未満だけだと、19時以降のカラオケ入店出来ないんだよね。
店員「この中に18歳以上の方はいますか?」
イデア「私18です」
で、普通に入店wwwww
まぁ、流石に小学生がいたので22時以降は無理。
てか、私18歳で通ったよ……。
今まで高校生に間違われることはあったけど……。
因みに、5人分のカラオケ代金6,9k円は全部私が一括で支払いました。
後で各自請求するから宜しく!殆ど歌ったの私だけど。
砂城GMに批判意見書いたので寝ますね。
BANされるかもしれません^^
2007/08/18 23:08 | 日記 | Comment(2) | Trackback(0) Top
どう見ても放置ブログです本当にry
旅行から帰還しました。
色々とありましたよ。
寝てたら近くに張ってあったテント飛んできて大怪我一歩手前だった
とかね。
いや、マジでヤバかった。
あんな巨大なテントが猛スピードで飛んできて、無事でいた私の生命力って……。
下にひいてたマットの下に、テントの脚が突き刺さったんですけどね。
名前がIslia=Vizart(イセリア=ヴィザルト)から、Idea=Not=Wainary(イデア=ノット=ワイナリー)になりました。
特に意味はありません。
Ideaは、ギリシャ語です。
プラトン哲学で【永遠不変の物の価値】らしいです。
その後ろにNotがあるのは、「永遠不変の価値など存在しない」っていう、自分への皮肉ですね。
まぁ、人間である以上、そんなもの存在するわけがないのですが。
SoundHorizonの新Maxiシングルが出たとか何とか。
早速Amazonで注文してきました。
迷ったんですが、PVが中々素敵なことになってるので、DVD付の方を購入。
まぁ、ニコニコで既に全曲聴きましたけど。
個人的には『石畳の緋き悪魔』が好きかなぁ。
今日は、『石畳の緋き悪魔』の一部歌詞で〆ます。
ダ・カ・ラ――
君ヲ害スモノ全テ、此ノ腕デ退ケヨウ
流レル《滴》ガ、河ニナル迄ニ、全テヲ終ワラセヨウ
《美シキ夜ノ娘》、君ガ憎ムモノ全テ、此ノ腕デ滅ボソウ
其レハ異教徒カ?同胞カ?其レトモ『聖戦』自体カ?
君ニ今、敢エテ問オウ――
2007/08/15 22:28 | 日記 | Comment(0) | Trackback(0) Top
明日から某所に逝って来ます。
流石に中3にもなって家族旅行ってちと辛いんですが。
私の生活能力は非常に低いので、放置されるとryなんですよね。
まぁ、何とか生きてるんだろうけど。
塾面倒です。
というか宿題多sg。
睡眠時間がデフォで6時間以下になってるじゃねーか……。まぁ、理由の一つに明け方までメールしてるというのは言えない(ry
どうでもいいけど、おなか空いたよ。
2007/08/09 18:45 | 日記 | Comment(1) | Trackback(0) Top
胡蝶蘭<ファレノプシス>
白い花弁に唇寄せて 堕ちる蝶に甘い声
しなやかな茎に葉に 熱いkissの雨あられ
不敵に笑う花盗人 逃げることは許さない
花盗人の甘い罠 かかったのはどっち?
恋に堕ちて狂乱の宴<マッドネス> 狂い咲いた胡蝶蘭<ファレノプシス>
堕ちた囚人(めしうど) 囚われたのはどっち?
闇の現(うつつ)に確かに見えた 揺るぎない愛の形
紅い唇に唇重ねて 堕ちた意識は戻らない
すらり伸びた手に足に 無数に刻むは愛の証
宙を彷徨う指先を 一度掴んだら離さない
黒く昏(くら)い独占欲 いつになったら満たされる?
耳をつんざく銃声に 振り返れば紅い雨
牢破りの囚人 満たされたのはどっち?
不敵に嘲う囚人 もう囚人じゃない
途切れない愛の物語<ストーリー> 終焉<エンド>を迎えるのはいつ?
花盗人と囚人 幸せになったのはどっち?
* * *
酔った勢いで書きました。
なのでどう見てもgdgdです。
そして表現が……微妙にえろいです。
全部仕様なので気にしないで(ry
2007/08/08 11:21 | 詩・小説 | Comment(0) | Trackback(0) Top
どう見てもテンション高いです。
何があったって、睡眠不足ですねHAHAHAHAHAh(ry
夜中に電話とメールしてたからね……。
寝たのが今朝5時。朝日が昇って来たところで就寝。
で、起床は8時。弟を某所に送らなければならなかったから。
昨日だけで相当泣きましたよ。
デーt(ry)で泣いて。
帰りの電車の中で泣いて。
家帰ってから泣いて。
晩も部屋に篭って泣いて。
『アサシン』読んで泣いて。
昨晩12時位に物凄い気分がブルーだったので、おもむろに冷蔵庫を開けて冷えていた缶チューハイ(250ml)を頂きました。
ほぼ一気飲み。
アルコール摂取は非常に久し振りでした。
私は缶チューハイ半分で人に絡み出すので、非常に危険です。
酔うと抱き付き魔&キス魔になります。取り扱いにはご注意下さい。
その後、超テンションHiな状態で電話してました。
因みに電話した某氏は祭りで缶チューハイ1250ml飲んだと言う異常事態でしたが、私より明らかに酔ってなかったです。
アルコールに強いって羨ましい……。
5年後には私が法律的にも飲酒が許されるので、その時は皆で飲みたいねーって言ってました。
5年後とか想像もつかないけど。
というか、そこまで交流続いてるか知らないけど。
なんか文章がgdgdなのは仕様です。
眠いんです。
2007/08/08 10:04 | 日記 | Comment(1) | Trackback(0) Top
え?
お前彼氏なんていたのかなんて、今更愚問なんだぜ?
まぁ、久々の遠出でした。
集合場所の駅まで、家から2時間掛かるんだよね。
電車だけで1時間半掛かる。遠い。
更にそこから1時間移動するから……ry
遠距離は辛いです、まる
私が高校受験の為に塾行き始めたので、もしかすると暫く会えないかもしれないのです。
土日が塾で埋まる可能性が大。
だから、次会うのは冬休みになるかもしれない。
もしかすると、冬休みさえも会えないかも知れない。
別れ際にそれが辛くて、泣いてしまいました。
愛しい人と会えないっていうのは、私にとっては何よりの苦痛。
勿論連絡は取れる。
でも、会うことは出来ない。
会わないと出来ないことって、沢山あるよね。
今日は間違いなく幸せだったのに、それでも帰ってきたらブルーになりました。
帰りの電車の中も、ずっと泣いてました。
どう考えても、周りに奇異な物を見る目で見られてた。
心の隙間は、自分で埋めるしかない。
たとえ、どんなに辛くても。
誰にも、私が生きる事は代行出来ないのだから。
2007/08/07 20:33 | 日記 | Comment(0) | Trackback(0) Top
っていうタイトルを考えた。
小説、書きたいな。
でも、中身はぜんぜん決まってない。
うーん、ちょっと概念的な話書こうかな?
ところで、某所でこんな言葉を見つけた。
男の恋愛は名前を付けて保存。
女の恋愛は上書き保存。
なんか……的を射てるような感じがする……。
でも、私は「名前を付けて保存」なんだけどなぁ。
といっても、今まで「保存」してきた数は2つだけどねw
まぁ、今でも「更新」→「上書き保存」してるのはありますが……。
うん。
理解出来ない人には一切理解出来ない文章でした。
本当に有難うございまs(ry
2007/08/05 22:25 | 日記 | Comment(5) | Trackback(0) Top
逃亡
限りなく惨劇に近いこの街
逃げ出したのは自由が欲しかったから
振り返らなかったのは未練がないからじゃない
ただ振り返るのが怖かっただけ
暗闇に融けそうな彼
抱き締められた腕の隙間から嗚咽が漏れた
堪え切れない想いが涙となって降り注ぐ
このまま貴方の香りに抱かれ眠ってしまいたい
目覚めずに夢を見て朝が来なければいいのに......
......If I love you, could you love me?
song by Islia
* * *
んー
まぁ、短いですね。
某水性に私の詩はダークで好きだって言われたんですが、
それを無視するかのような甘々の詩。
(Isliaの実体験)+(適度な後日談)=「逃亡」
なんですよね。
まぁ、何があったかはお察しくだしあ。
いじょー。
2007/08/01 15:17 | 詩・小説 | Comment(0) | Trackback(0) Top
始まりさえ分からない
終わりさえ分からない
虚しさと切なさが拙劣な想いと混ざり合う
隠していた悲しさが
隠し切れない涙となって降り注ぐ
移り変わる季節が問いかける
哀れな私は貴方に何が出来ただろう?
貴方と交わした数々の言葉
積み重なった思い出
貴方は全部覚えているだろうか?
何気ない一言に幸せを感じた
何気ない行動に愛を感じた
その一時一時が何より幸せだった
愛されたいが故の行動
愛を確かめたいが故の行動
それらは私の後悔を誘うと共に
貴方の純粋な心の傷に
触れてしまったのではないだろうか―――?
song by Islia
2007/08/01 14:52 | 詩・小説 | Comment(0) | Trackback(0) Top